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ドームが求める人物像:IDEAL CANDIDATE

成長と価値創造を続け、「欧米に匹敵するスポーツ産業化」「成熟国家に相応しいスポーツ文化醸成」を目指す私たちドームは、これからもイノベーティブな企業であり続けなければなりません。

そのためにも、ドームでは多様な人材を求めています。

例えば、変化に敏感な若い人たちこそ、今の時代にふさわしい新しいアイデアを持っています。また海外生活が長い人は、グローバルな視点を提供することができます。コンサル、金融、商社、IT、メーカーといった、スポーツと直接関係ない業界の出身者の高い専門性や経験が、成長を牽引する可能性があります。そして、そういった多様な人材の組み合わせが新たな価値を生むと、私たちは考えています。

企業理念やカルチャーへの強い共感があれば、国籍、性別、年齢、障がいの有無などは関係ありません。相手の立場に立ち、人との関係をより良いものにしていきながら、それぞれの違いを受け入れ、活かしていく。それこそが、ドームにおけるダイバーシティです。

そんなDOMERSに求められるのは、「理念とカルチャーへの共感」は大前提ですが、ほかには次のようなことが挙げられます。

「主体性」。物事を進める上で自らの「やる!」という意志に勝るエンジンはありません。ドームでは、あれをやれ、これをやれとは言われません。その代わり「何を感じたのか。自分はどうしたいのか」ということを徹底的に問われます。自分の意志をもって、主体的に仕事を進めていくことが、良しとされます。だからこそ、やりたいことができるチャンスが生まれます。

「素直さ、正直さ」。他人からの忠告やアドバイスを素直に聞き入れられるだけでなく、自分自身と素直に向き合うことが重要です。言い訳するのはたやすいですが、それでは成長は望めません。ありのままの自分を素直に受け入れ、ゼロベースで仕事に取り組める人材こそ、成長できるのです。そして失敗したときには、勇気を出して「ごめんなさい」と言える正直さも必要です。

「行動力」。成長企業であるドームでは、あれやこれや考え過ぎず、まずはフルスイングでやってみることが重要です。

ドームの理念やカルチャーに強く共感し、「こういうことをしたい」という想いやアイデアを実現したくてうずうずしている方、学生時代に自分を成長させてくれたスポーツに恩返しをしたいと考えている方、などなど…ぜひ、熱き想いを持ってドームに飛び込んできてください。